日当山侏儒どん伝説 TOP > 日当山侏儒(ひなたやましゅじゅ)どんの足跡  

日当山侏儒(ひなたやましゅじゅ)どんは今もあちこちに根付いています。

鹿児島県霧島市の日当山(ひなたやま)地域には今もあちこちに日当山侏儒(しゅじゅ)どんの功績を称えて、色々な形で足跡が残されています。
「しゅじゅどん通り」「しゅじゅどん温泉」「しゅじゅ橋」や日当山温泉公園としゅじゅ橋にある二体の石像、しゅじゅ橋に残されている「侏儒どんのトンチ話集」など、日当山のあちこちで日当山侏儒どんの足跡が楽しめます


「侏儒どん橋」にある日当山侏儒どん像です。実物大?この橋からは南方向に桜島、北方向に霧島の韓国岳(からくにだけ)が美しくみえます。写真を撮影した日は「鮎漁」が解禁になる前に日で多くの太公望が下見に来ていました。 毎年6月に日当山では「鮎祭り」があり、50円くらいで「鮎焼き」を食べさせてくれます。あ、うちの娘が侏儒どんに無礼を・・・。すみません・・・。



日当山温泉公園前にある日当山侏儒どん像です。とても広くてきれいな公園です。日当山には半径数キロの圏内に5,6個くらいきれいな公園があります。子育てには最高の環境です。



霧島市を流れる天降川に架かる「しゅじゅ橋」。日当山の商店街と住宅街を繋ぐ橋です。この橋に日当山侏儒(ひなたやましゅじゅ)どん像があります。また、侏儒どんの有名なトンチ話や地域の紹介なども掲載されています。



「しゅじゅ橋」にある、侏儒どんの有名なトンチ話「茶のみ」の一説です。
有名な「茶のみ」の話はコチラです。



「しゅじゅ橋」にある、「天降川」の紹介プレートです。撮影した日(5/31)はちょうど「鮎漁解禁」の前日で鮎釣りを前に太公望たちがポイントを探していました。ちなみに6月になると日当山では「鮎祭り」が開催され安くでおいしい鮎が食べられます!



「しゅじゅ橋」の裏にある「しゅじゅどん温泉」。昔ながらの温泉です。日当山の温泉は美人の湯として昔から有名で、柔らかい泉質で今でも女性の肌によいということ県内外から女性の方が入浴に来られます。夕暮れの日当山温泉街です。情緒がありますね。

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